ヤりたい時に可愛い子と気軽にSEXできる、そんな超都合の良いセフレがほしいなんてのは、男なら誰でも一度は思ったことがありますよね?

今回はそんなオスの本能溢れる方のために、「都合のいいセフレ」をテーマにして、過去記事にもリンクを貼りながら総復習をしていただきたいと思います。

内容的にはかなり鬼畜っぽいものになります。

都合のいいセフレ

都合のいいセフレの定義

それでは、まず都合のいいセフレを作る前に、都合のいいセフレとはどのような女なのかを定義しておきます。何故こんな定義化をするかというと、読者の皆さんにしっかり目的を理解して欲しいからです。

ここの認識がブレていると「都合が良い」という本来の目的が成立しなくなってしまいます。

電話、メール、LINEで当日の呼び出しが可能

「都合がいい」というからには、

  • 暇つぶし
  • ヤりたい気分になった

などの突発的な感情で(自分勝手な都合で)呼び出すことができることが必須です。

連絡手段は電話でもメールでもLINEでも何でもいいですが「あなたの一方的な都合でいつでも呼び出すことができる」というのが基本です。

具体的に言うならば、例えば相手が翌日に仕事があったとして、あなたは翌日休みだった場合、あなたは翌日遅くまで寝てられるので、そんな時に都合よく呼び出せるのがベストです。

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デートコストはゼロ

目的は性欲の発散でありセックスなので、デートや食事、あるいは飲み、そんなことにお金をかけてはダメです。

遊ぶなら遊ぶでいいんですが、できる限り自分からお金を払うのはやめましょう。

「教育」という意味では、相手に「私はセックスのためだけに必要とされている」と認識させるくらいがちょうどよいです。

「たまにはどっか遊び行こうよ~」などと言われても「めんどくせーからいいよ」で話を打ち切って終わりです。

維持コストもほとんどゼロ

これも上記と似たようなものですが、「維持コスト」というのは、例えば、

  • マメにLINEする
  • マメに電話する

というようなことです。

「マメに○○する」というのは、それだけで時間や労力を奪われることです。そんなことをしないとキープできないようでは、手のかかる面倒くさい彼女と何も変わりません。

お金も時間もかけずに、こちらがヤりたい時だけ都合よく会えるセフレ関係にすることに意味があります。

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普通以上には可愛い

さて、どうせならセフレは色々な意味で可愛い方がよいですね。

ここで重要なことは、可愛い女だとしても決してシタテに出たりせず、雑に扱っていくということです。

「ブスだと雑に扱える」という男性は多いと思いますが、相手が可愛い子でも、超美人でも、決してシタテに出たりせずに教育していくことが大事です。

そんな女を自分の性欲処理のためだけに利用できるなんて素晴らしいと思いませんか。いや、むしろ、そうなってこそ本当の意味でのモテ男です。

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無料で利用できる風俗嬢のようなもの

上記のことを一言で言うならば、都合の良いセフレの定義は「無料で利用できる風俗嬢」といった感じです。

  • ピンサロ
  • ソープ
  • ヘルス

などに行ったら、それなりに可愛い子がいると思いますが、そんな女の子をイメージしてください。

本来ならお金を払わないと受けられないサービスを、常に無料で受けられる状態にしておくということです。

ただ、風俗の場合は、いつも違う女を選ぶことができますが、セフレの場合は、特定の女性になってしまうのが残念なところかもしれません。

さすがに、20人のセフレを全員こちらの思い通りに教育するというのは難しいです。

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都合の良いセフレの作り方

では、いよいよ都合のいいセフレの作り方に入っていきます。

ここで書いてるテクニックをしっかり頭に叩き込んで、あなたの性欲処理に最適なセフレをしっかり作ってください。

最初は優しく

上記の【都合のいいセフレの定義】では、それなりにエグいことを書きましたが、実際にはそのような関係に少しずつ以降していきます。

いきなり電話一本で呼び出せるような関係を作るのは、本物のイケメンでも不可能なのことなので、ゆっくり育てていくイメージです。

当たり前ですが、最初から冷たい男性なんてまず女性から嫌われます。最初は普通に優しく接していき、1~3ヵ月程度かけて都合の良いセフレにしていきます。

連絡なども最初は最低限マメに行い、食事なども一緒に摂ります。もちろんSEXもします。

それを、少しずつ少しずつ、恋人的な部分を減らしていき、SEXだけをする関係にしていくことが重要です。ゴールを見失わないでください。

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できる限り早めにセックスすること

これ、結構重要なんですが、セックスはできる限り早めにしてください。何ヶ月もかかってやっとセックスできたという場合、相手の女性も自分の価値を高いと勘違いする傾向があります。

そうではなく、

  • 「お前なんてセックスする以外の価値はないんだよ」
  • 「体を求めてもらえるだけでも感謝して欲しいくらいだ」

というくらいの姿勢が大事です。

逆に言うと、すぐにセックスできない女は、都合の良いセフレにはしずらいということです。都合の良い関係になれるかどうかの見極めの基準としても使えますね。

簡単にセックスさせないことを自分の価値として考えてる女もいますので、そういう女は切り捨てた方がよいです。本当に時間の無駄です。

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その後、9割は雑に扱い、1割は優しくする

これは調教上の基本ですが、基本的には雑に扱いましょう。デフォルトで優しくするのは絶対にダメです。

通常状態から優しくすると、女はそれが当然だと勘違いして、バカで図々しい女はどこまでも調子に乗ります。そして「自分には価値がある」と勘違いします。

これが一番マズイ展開です。

  • おごる
  • 優しくする
  • かまってあげる

これらは全てNGです。こういうことが普通になってしまった時点で、もう都合のいいセフレにすることはできないと思った方がよいです。

もちろん、そういう関係で貴方が楽しいなら良いのですが、今回の記事では、あくまでも都合のいいセフレの作り方というのが趣旨ですので、そこは読み間違えないようにしてくださいね。

優しくするとか、かまってあげる、ということを否定してるわけではありませんよ。

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「付き合って」と言われても、はぐらかして逃げること

セフレを何人も作ったことがある男性なら誰しも経験があると思いますが、女性は(特に経験の浅い女性は)セックスをすることで感情を入れてきますので、回数を重ねるごとに「私達ってどういう関係なんだろう?」という疑問を抱き始めます。

それが限界を超えると

  • 私達って付き合ってるのかな?
  • ちゃんと付き合って?
  • ハッキリして

というようなフレーズを口にされます。あるある~、って感じですよね。

ただ、もちろんこちらとしては真面目に付き合う気なんて全くないわけです。そんな時にどうするかというと「はぐらかして逃げる」です。

本来なら「そんなつもりはない」とハッキリ伝えてあげることが優しさになりますし、相手の時間を奪わないで済みます。

しかし、都合の良いセフレを作るためには、あえて鬼畜にいきます。回答のフレーズとしては、とにかく適当でOKです。

  • 今、仕事のことで頭がいっぱいだから恋愛とか真面目に考えられない
  • 本気で踏み込むのが怖い
  • ちゃんと前向きには考えたいと思ってる

などなど、決定的なことは言わずに、その場のノリだけで「先延ばし」にします。

これ、やられた方はたまったもんじゃないですし、納得ができずに問い詰められることもあるとは思いますが、そんな時は、軽く逆ギレするくらいで「自分のことしか考えてないの?俺の考えも察してくれよ」くらいのことを言えば、たいがい言い返されることもなくなります。

まるで、自分が明らかにヒドイことをしているのに、泣くことによって自分を被害者にすりかえてごまかそうするクズ女みたいなものですね。

はっきり言って、かなり理不尽で卑怯な対応フレーズです。正真正銘のクズと言っても過言ではありませんね。

で、引っ張った際の注意点ですが、、、相手の「期待」をさんざん引っ張った挙句に「やっぱり無理」と伝えることは、かなりの憎しみや恨みのエネルギーを抱かせることになるので、そこだけは気をつけてくださいね。

当たり前ですが、相手としては「利用されるだけ利用されて捨てられた」という気持ちになるわけですからね。

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恨まれることが怖いなら、最初から都合の良い女を作ることなんて考えない方がいいでしょう。家を教えなければいいという考え方もありますが。

最後まで真剣には向き合わないこと

これも重要です。

ある程度セフレとしての関係が定着してきてからは、真剣に向き合ってはいけません。それは何故かと言うと、真剣に向き合えば向き合うほど、相手が図に乗るからです。

安心させてはダメだし、「手に入った」という感覚を与えてはダメなんです。

「私に対して本気になってくれない(>_<)」という状態を維持することが重要で、これをするからこそ相手がカラダを使ってでも必死に気を引こうとしてくるわけです。

「せめてカラダを求められてる瞬間だけでも嬉しい」という状態にもっていくことができるわけです。

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逃げられそうになったら話をちゃんと聞く

色々と鬼畜なことを書きましたが、よほどのバカ女じゃない限り「手に入れたいものが手に入らない」という状況が長期間続けば、おかしいと思うようになります。

そうすると、相手もそれなりの駆け引きを仕掛けてきます。

  • 「ちゃんと付き合ってくれないならもういい」
  • 「もう辛いから終わろう」

というようなものです。

こんな時だけは、ちょっとした優しさを出して「お前の辛い気持ちは分かってる。ちゃんとしてあげられなくてごめんな。もっとちゃんと考えるよ」というようなことを言い、「分かってくれてたんだ」という気分にさせてあげましょう。

だいたい女という生き物は、愚痴などを吐かせて聞いてやれば、それなりにスッキリするものなので、その場しのぎみたいな対応をしておきましょう。

ただ、これも何度も繰り返されると「いつも口先だけじゃん!」と、ごまかしを見破られてくるので、そうなったらもう寿命かもしれません。

取り組む姿勢

テクニックだけではなく、マインド(セフレ探しやセフレ作りに関して取り組む姿勢) も大事です。

この部分が安定していないと、セフレを作っても結果的にあなたの優位性が失われてしまったり、「都合の良さレベル」が下がってしまうので、ある程度は仕事と割り切るようなスタンスでいくことをオススメします。

目的はあくまでもセックスですので、それを得るためにどういう姿勢でいればいいのかを理解しましょう。

一人に絞ってはいけない

これはもう何度も当ブログ内で書いてますね。もはや私の中では「一人の女に絞る=意味が分からない」というくらいです。

なんで結婚(正式な契約)もしてない状態で、一人の絞る必要があるのでしょうか。

セックスパートナーが一人しかいない状況ってのは、リスク分散が弱いということで、それが崩れたら終わりという不安から、どうしても強気な姿勢が保てなくなってしまいます。

そして、必死でつなぎとめようと努力などしようものなら、もう相手の思うツボです。

余裕を持った姿勢で接することができるように、必ず複数のセフレを同時に持つか、あるいは現時点で一人だけだったとしても、常に別のセフレを探す行動を取りましょう。

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情を抱くのは論外

今回の記事の趣旨は、上述したとおり「都合のいいセフレ」なので、情を抱くのもMGです。

一緒にいる期間が長くなればなるほど、勝手に感情が入ってしまうのが当たり前ですが、情を入れるということは、立場が対等になることを意味します。

立場は男側が常に上の状態でなければならないので、これが崩れると、どんどん相手の要望も増えていき、ただの面倒な女に成り下がってしまいます。

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自発的に好意の発言や行動はしてはいけない

  • 「好き」
  • 「会いたい」
  • 「声が聞きたい」

というような言葉を自発的に言ってはいけません。

「自発的に」ってのがポイントで、勝手に「好き」とか言ってしまうのは、相手に無駄な安心感を与えるだけで、その分だけコントロールが難しくなるということです。

というか、勝手にそういう言葉が出てしまうというのは、もはや普通に恋してる心理状態とも言えるので、そんな状態ならセフレなんかにしておかず、普通に真面目に付き合ったらいいと思います。

都合のいい女にとどめておくならば、相手が「私のことホントに好き?」とか聞かれた場合のみ、適当に「ああ、好きだよ」とか言っておきましょう。

ちなみに、相手が「好き」とか言ってきても「俺も好きだよ」という言葉を返す必要はありません。この場合の正解のフレーズは「ありがとう」です。

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相手に努力させるよう仕向ける

突然ですが、 投資をしたことはありますか?

片想いの恋愛と、投資は実は似ていて、株やFX、その他のビジネスの投資では「お金」を投資しますが、片想いの恋愛では「想い」を投資しています。

「想い」というのは立派なエネルギーです。場合によってはお金なんかよりも引っ込みがつかなくなるような概念です。

片想いをしてる状態というのは、投資に対する見返りがあるかどうか分からない状態なのに、常にエネルギーを注いでる状態です。

そうすると人間は「これだけ頑張ったんだから」という気持ちが強くなり、引っ込みがつかなくなります。「意地」と言ってもいいかもしれません。

そういった意味で、相手にはとことん努力をさせましょう。努力させればさせるほど「これだけ頑張ってるんだから」という気持ちが強くなり、あなたへの依存度が高まります。

そして、「彼の期待に応えなきゃ!」という気持ちで満たされていき、都合の良い女になっていくのです。

うっかりやってしまいそうなミス

ここまで読んだ男性ならもう大丈夫だとは思いますが、それでも期間が経つことでミスは出てくるものです。

あるいは、メンタルが不調な時などは、つい甘えが出てしまいがちですが、そんな時の判断ミスが致命傷になったりもしますので、気を引き締めていきましょう。

自分からかまってもらおうとしてはダメ(暇つぶしに利用する姿勢ならOK)

これはうっかりミスでよくあることです。上述した内容とかぶりますが、

  • 寂しい
  • 会いたい
  • 声が聞きたい

こういう感情は誰しもあるとは思いますが、これをやった瞬間に関係が壊れます。

あなたがかまってもらう立場ではダメなんです。原則、あなたが相手をかまってやってるという関係じゃないと、相手を飼いならすことはできません。

ただし、これは貴方の心理状態にもよります。

例えば、「寂しくてかまって欲しい」という状態で電話をかけるのと、暇つぶしで電話をかけるというのは、全く意味が変わります。

そして、それは相手にも自然と伝わるものです。言うまでもなく、こちらが格上の状態を維持するためには、「寂しくてかまって欲しい」なんていう気持ちを見せてはマズイんです。

どちらかというと「暇つぶし程度でも電話かけてきてくれて嬉しい」と思わせるようにしておくのがベターです。これならば、貴方が上位にいるということは変わりません。

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既存の女友達をターゲットに選ばないこと

さて、最後です。

都合のよいセフレを作るにあたって、そのターゲット選定についてですが、身近な友達を狙うのはやめましょう。

上記でも書いてますが、これは、恨まれたりする可能性があることです。既存の女友達や知り合いなんかにヒドイ扱いをして、それが周囲に広まったら、そのコミュニティにおける貴方の評価は「最低のクズ」となって広まります。

過去記事でも何度か書いてますが、「お互いに共通の知り合いがない関係」の女を狙い、練習も兼ねて都合のいいセフレを作っていくのがよいでしょう!

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